
コミカライズ「余命一年と宣告された僕が、余命半年の君と出会った話」(原作:森田碧先生)通称よめぼく第3話「花言葉」
前回2話紹介はこちら。
3話以降は公式サイトではもう読めないので続きが気になった方はぜひ単行本を読んでみてください。
シーモアやピッコマなど一部の漫画サイトでは単話読みもできます。
ピッコマ
3話あらすじ。
春奈ちゃんのスケッチブックに同じ女の子がいくつも描かれているのが気になった秋人くん。
誰か仲の良い人がいたのでは?と気になり同じ中学だったという同級生高田くんに春奈ちゃんのことを聞き出します。
すると三浦綾香ちゃんという親友がいたことが発覚。
三浦さんも同じ高校なので早速春奈ちゃんのことを聞きに行きました。
でも三浦さんは春奈ちゃんに対してちょっと素っ気ない様子で…?
その後また春奈ちゃんのお見舞いに行くことにした秋人くんは、手ブラでは何なのでお見舞い用にガーベラを買っていくことに。
このガーベラがまた物語の核となっていきます。
3話お気に入りカットはこちら。




お花をもらいすっかり上機嫌の春奈ちゃん。
でも三浦さんの話になると顔を曇らせてしまいました。
2人の間に一体何が…?
4話へ続く。
単行本全3巻好評販売中!
原作小説はこちら。
アフターストーリーもあります。