
コミカライズ「余命一年と宣告された僕が、余命半年の君と出会った話」(原作:森田碧先生)通称よめぼく第4話「期限付きの恋」
前回3話紹介はこちら。
3話以降は公式サイトではもう読めないので続きが気になった方はぜひ単行本を読んでみてください。
シーモアやピッコマなど一部の漫画サイトでは単話読みもできます。
4話あらすじ。
三浦さんと春奈ちゃん、それぞれのギクシャクした態度が気になる秋人くん。
何があったか分からないけど、ひとまず三浦さんに「お見舞いに行ってほしい」と頼み込みますが、やはり一筋縄ではいかずあっさり断られてしまいます。
秋人くんは今日もガーベラを持ってお見舞いへ。
一緒に屋上のテラスへ行ったり、スマホでメッセージのやり取りをしたり、確実に距離が縮まっていく2人。
仲良くなるのは嬉しいけれど、相変わらず秋人くんは自分の病気と余命のことは春奈ちゃんに話せずにいて、葛藤していきます。
4話お気に入りカットはこちら。




終わりが分かっている「期限付きの恋」
春奈ちゃんが死ぬか、秋人くんが死ぬか、どちらかでこの恋は終わってしまう。
どちらかが死ぬことで終わる恋って…だいぶ重いですよね…。
5話へ続きます。
単行本全3巻好評販売中!
原作小説はこちら。
アフターストーリーもあります。